
☆集まるかぁ〜れんだー (新着:01/17 18:06)
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 ここをクリック [日記を読む 1/28] | rogu(♂)■■@メル友(異性)(33歳)京都.南山城近辺在住,京都市近辺勤務・会社員 私はいろんな世代の人と話すのが好きです。 そこには男&女=恋愛ではないと思う。 その感情はあくまで自然体、メールで話すのはあくまで会話、そう思っています。[アクセス 01/28] | ■2012/01/28(土) 2・冬の強張りが少し緩んで僅かな温もりを感じることが出来るかな、 そんな淡い期待を朝の陽射しに思う。 匂い、 犬のようにクン・・匂い探しても、 冷えて固まった朝から漂う香りはなく、 何も匂わない、 花咲く水仙、 花から笑みがこぼれているのに、 唇は強引に塞がれ、 吐息を殺し、 零れるいつもの香り匂わない、 ■2012/01/27(金) 冬の微かな香り。冬色、 朝、昼、夕方と表情を変える冬、 その表情はその日の気温によって、秋の天気みたいにころころ変わって, つい・・戸惑ってしまう私。 今日の朝も、目覚めは重たく、空一面煤だらけになって朝陽の表情を垣間見ることが出来ず、一杯の湯気の香り立つ珈琲を飲み終える頃、ようやく重たい雲を裂くように陽射しが出て来たのが9時ごろ、 ■2012/01/26(木) 雨、昨日からの雨が今日も尾を引いている。 余り雨も降らないと一雨欲しいな…と思いながら、その雨が尾を引いて残ると「また雨かよ」そう思ってしまう。 人間なんて結局自分本位で考えてしまうのだ、この雨、氷雨ほどの冷たさはないが、 それでも濡れると結構寒い冬の雨である。 今日は大寒、雨でよかった、そう思う一日が暮れようとしている。 ■2012/01/25(水) 2・晴れ、遅い太陽の陽射し、会えるのは9時頃かな? 今日の昼間は温めの一杯の珈琲の温かさになりそう。 表情, 迸る血潮となって飛び散る, 寒椿の花びら, 地表に散らばる無数の花びら, 落ちても色褪せることなく, もがきながら裸体をさらす寒椿の花びら, ■2012/01/24(火) 一花の散り、 深い雪に覆われることなく、地吹雪舞う日々にさらされることもなく、 乾いた空気と僅かな吐息で深まる冷気に寒さを感じる夜明け、東からの太陽は未だ底にあって地平がオレンジに染まっている。 この色、この朝焼けの表情、この時期北国に住んでいた頃は余り気にする事はなかったけれど、毎日雪のない町に住んでいるといつもあの頃の表情を追ってしまう朝の夜明け。 ■2012/01/23(月) 3・温もり、 両手いっぱいの陽射し、 纏わり点くように絡み、 私の凍えた体を解していく朝の陽射し、 暖かい…、 久しぶりの陽射し、 貪る、 浴びる、 いままでの憂さを晴らすように、 暖かさを抱きしめる、 心地よい人肌の温もり。 ■2012/01/22(日) 2・暖かさ、 灰色の失せた朝、 久しぶりに広がった青空から零れる、 太陽の陽射し、 ここ数日囲炉裏の中で燻ぶるように燃える薪が、 久しぶりに勢いよく燃え上がり、 火力を増した炎、 ■2012/01/21(土) 冬空、 ここ二日ばかり朧空が続いて、空も私の心の中もぼんやりとまどろんで、 この寒さの中に埋没して高望みじゃないけれど、もがくように求めた冬太陽の微量な暖かさ、その太陽の光が窓を通して小さな流れとなって落ちてくる。 暖かくなり始めた朝の陽射し、私の側で愛犬が久しぶりの太陽の陽射しを貪っている。 ■2012/01/20(金) 3・一時的に安易な方法でガスを抜き、 ああ…深い溜息をつく、 残るのはいつも燃えカス、 その上にまた溜まり、 いつも消化不良を起こしている、 こうなるとすべてを開放して自然換気するのが一番、 私は自然の中で無になって、 すべてを開放して、 新たな換気を取り込む、 この自然換気こそ私に一番あっている、 ストレス解消という換気。 ■2012/01/19(木) 2・私は大切なのは換気だと思う、心と身体を広い野に解放して、自然の中で換気する、 この方法が私には一番の気分転換だと思っている。 換気、 いつも型にはまり、 いつも形に縛られ、 いつも規定路線の上を走りながら生きている私、 ストレスは毎日ページをめくるたびに溜まり、 肥大し、 私を苦しめるストレスという肥満、 ■2012/01/18(水) ストレス解消、 人は個々にストレス解消方法は違うもの。 酒、セックス、ギャンブル、散財、旅、食べなどいろんな解消方法があるけれど、 それがすべてベターだとは言いがたい。 これらはたしかに一時的に発散できて解消になると思うけれど、それは一時的に過ぎないし、根本的な解消となって新たな糧を得るのは難しい。 ■2012/01/17(火) 2・陽射し、 冬半ばの太陽の陽射し、 それは炭火の暖かさ、 暑くもなく寒くもなく丁度いい暖かさ、 陽射しはガラス窓を通し、 木の葉が落ちた南斜面で、 感じる暖かさ、 冬の陽だまり、 素直なナチュラルな暖かさ、 一杯の温めの珈琲、 ぼんやり陽射しを浴びながら、 飲むのに丁度いい暖かさ、 陽射し、 …、 それは好きな人に抱擁されている、 人肌の温もり。 ■2012/01/16(月) 風、 昨日はこれでもか・・と強い風が北西から吹いた今日の朝は、かなり冷え込んで、 さらしている手足の温もりは直ぐに失せ、 吐く息も白く濁って、「冷たいな…」そう思う朝、東から昇る太陽の陽射しにホット下安らぎを感じる。 太陽は高飛びのバーを越えるように地平の雲の壁を越え、 頂点から眩しい輝きを発している。 風は止み、焚き火がチョロ・・燃える一日になりそう。 ■2012/01/15(日) 2/冬、 冬は草花たちにとりどんな季節、 眠り&休養か、 たしかに一年草もあれば多年草もある、 季節の草花たち、 一年草は種子を残し、 多年草は根を残し、 それぞれの思惑を持って冬は眠る、 …、 いや暫しの活動停止か、 無言の草花たち、 いま地表を覆いつくす花は少なく、 一花の僅かな匂いが漂う、 春の訪れを知らせる雪割草の開花は未だ遠く、 冬は牙城を崩さない。 ■2012/01/14(土) この1月も花が少ない時期、たしかに店先には多彩な花が並んでいるけれど、 露地で咲く季節の花は少なく、私の住んでいる町でも咲いている花は限定され、 歩いていても目に付くのは終盤の山茶花、寒椿、ボケ、水仙くらい。 やはりこの冬は植物たちにとっては行動を停め、全体を治癒して、自然換気する季節かも知れない。 春の鮮やかな展開を目指して、いま冷たい土の中で春を待つ花の新芽たち、 後、数ヵ月後の再会が待ち遠しい。
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