
☆集まるかぁ〜れんだー (新着:)
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|  ここをクリック [日記を読む 9/4] | ろぐ(♂)■■@遊び/趣味友(異性)(60歳)京都.南山城近辺在住,京都市近辺勤務・会社員 趣味人。自然で遊び四季を旅して街で酒を食らう。人と花とかのブログを書いているもう中年、話せる人いないかな?[アクセス 09/02] | ■2010/09/04(土) 停止、 おや?朝からの気温の高さは依然と変わらないけれど、少しだけ変わったことがある。 それはあの蝉が鳴きやんで来たことかな… その蝉に代わって虫の声が優しく手を肩において囁くように、言い聞かせるように鳴いている今朝の虫の声。 そういえば朝の日の出も遅くなったな… ■2010/09/03(金) 恋、 人の生きる源の一つ、恋。 恋はある意味で生き物であり魔物かもしれない。 しかし人の生きる源の一つ、欲望が失せると希望を失い、やがて絶望が襲う。 生きるということは人の情熱が薄れず、活性を持続させることである、 その一つが人を好きになるという行為だろう。 人は老いて死に至るまで、求め続けなければならないものがあるとしたら、それは恋だと私は思う。 ■2010/09/02(木) 夕立、 昨日の夕方に襲った夕立。 それは激しい怒りの爆発、雷鳴と稲妻、どこかに落ちた雷の激震、それにプラスするような豪雨、もう傘などは役に立たず、雨の一人舞台である。 この雨で今日の朝はうまいコーヒーが飲めたかな… ■2010/09/01(水) 今日3枚目をめくる、 暑いな…いったいこの暑さは何時まで? 人はわがままだからこの現象を環境破壊からとか温暖化とか、いろいろ都合の言いように正当化しているが、この星が病んでいることに変わりはない。 空は昨日と同じスカイブルーにベタ・・濃厚に塗られて拡がる、 この色、この感じ、また心が萎む。 ■2010/08/31(火) 今日は三枚目のページをめくる、 蝉の声がダン・・トークダウンしていくなかで、優しく語りかけるような虫の声が、 目覚しとなって聞えてくる今日の朝、 昨日のような妖魔の出現を思わせる濃淡の湧き上がる灰色の雲の群れが失せ、 スカイブルーの夏の青空が広がりをみせる。 ■2010/08/30(月) 今日は二ページ目、 昨日は夕立が在ったのかな…一部にその名残が残っているような?気がする。 路面が酷く濡れているとか、夏草の間に一粒の露が葡萄の房となって残るとか、 そんな感じでなく微妙な表情が路面や土に記されている。 ああ…この程度の濡れなら焼け石に水か。 ■2010/08/29(日) 今日の一ページ「季語」 今日は処暑、この日は暑さが落ち着くとか…嘘、そう思う。 空色はモヤ・・の黒色、深くて濃い黒が崩れるように、絡み合うように縺れて拡がる、 あのいつもの憎たらしい太陽は蚊帳の外。 何時ものように見えない、でも、その内殻を割るように出てくるだろう、 今日も暑いかな…そう思うと朝から憂鬱になる。 ■2010/08/28(土) 記憶に留まる共、それだけでいい、それが私の支え人。 私だけが知っているだけか、そう思った日に届いた友からの一通、私の誕生日知っている人が一人いた、そう思うと少しうれしい一日。 (長い文を最後まで読んでいただいてありがとう) ■2010/08/27(金) なぜなら、すべてが満たされなくても私は普通に話し、生きているだけで幸せだし、 私には私を支えてくれている数多くの友がいる、 日頃そう会わない友だけだ、気になるというだけでも十分だと思う。 離れて疎遠でも、近くにいて会えなくても、会話が途絶えていても、あいつ、そう言えば、居たな、何しているかな、その記憶で十分で在る。 ■2010/08/26(木) 後、何回訪れるか解らない私の誕生日、いまが在るのは私を産み、一緒になって育ててくれた両親のお陰、たしかに今は我子を殺める両親がいるかと思うと、いったいこの世はどうなっているのか?そう思うけれど、やはり私が存在できるこの短い時間を与えてくれた両親と祖先に私は改めて感謝したい。 ■2010/08/25(水) 男と女の惚れる、好きになる行為は自然体であり、男と女が直ぐにどうなるという問題でなくそれは自然体で発生する素直な行為。 生きている中での友情や恋心、それは素直な人の心でありこの結びつきは深く永久に続き、壊れることがない本当の愛なのかも知れない。 そう思うと人っていいな…、まだ・・捨てたものじゃないと改めてこの私の誕生日にそう思う友からのメッセージでした。 ■2010/08/24(火) 人と人の繋がり、男と女、この間にゆれる微妙なある意味での駆け引き、感情は風のようなもの、触れてこそ意識し感じるもの。 好きになるかは在る意味で赤い糸、直ぐに好きになるものでもないし、惚れるものでもないと思うのである、つまり男と女の結びつきはあくまで自然体。 ■2010/08/23(月) 私も相当気まぐれで余り書かないし、連絡もしないが忘れてはいない我友、 その一人に富山のメール友がいる、その人から今朝届いた「誕生日おめでとう」のメッセージ、もう今では家族から言われる事のない禁句となった「おめでとう」の言葉。 私は友には必ずカードを贈る様にしているが、意外とメールとか手紙で話す友の誕生日を知らないもので、つい・・聞くのも忘れ、行動しない事に気づく。 ■2010/08/22(日) 一日。 友、私にはいろんな友がいる。 メールだけの友、手紙の友、それも別に異性として意識するわけでなく、ただ気軽にフランクに雑談する友、年に一度短い文で終わる人もいれば、メールでも月に一度は話すだろうかそんな友もいる、相手から余り連絡が来ない人が大部分な私の友、いや知っている人と言うべきか。 ■2010/08/21(土) 脱出 それにしても秋だと言うのにめちゃくちゃ暑い。 そう感じるのは私だけか、 毎日・・一枚のページをめくっても、次の日も・・同じ風景である。 塗り固められた道路は熱く乾いた土は水分を失い、手に握ると直ぐに砕けサラ・・と抜け落ちる。 土の中も相当暑いのだろう、蚯蚓が這い出して目的地に向う途中で干乾びて絶命した姿を曝す、これを哀れととるか、自然の摂理ととるか、聞けるなら聞いてみたい。
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